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カラオケのコツ(マイクの使い方) その他

カラオケでよりうまく聞こえるようにするうえでマイクは重要なカギを
握っているといえます。

つまり、マイクの使い方一つで、伴奏が聞こえるか聞こえないかが
変わってきます。これがポイントです。

歌が上手く聞こえるために、伴奏がよく聞こえるというのは絶対条件です。

もし、伴奏よりも自分の声が大きくなってしまう場所では、その手の
音痴になってしまいます。

これはプロでもなるそうです。

<ポイント>
マイクのヘッド部分の下、3?位を持つのがベスト。

まるい部分に触れてしまうとハウリングとよばれる、キーンという音が
出やすくなり、声も変わってしまうのでこの位置を持つのがベストなのです。

マイクと口との距離は、声の大きさと伴奏のバランスが丁度良い大きさで
スピーカーから聞こえてくることを考えながら変化を付けられるようになり
たいものですネ。

小さく歌うときは近づけて歌い、感極まって大きくなると思うときは離す。
プロの歌手を見ているとそうしている姿が度々映っているのに気付きま
すよね。

マイクには指向性というものがあり、方向は口の方向、口に対して平行が
良いといわれています。

よく立ててもつ方がいますが、声が拾えないのでよくないのです。
マイクに向かって声を出すのではなく、マイクの向こう側の誰かに
(一人でも)向かって歌ってみて下さい。

マイクに向かって歌うと、声が割れてしまいます。

最近ではカラオケ喫茶などでマイマイクを使用している人が
増えているそうです。

マイクはとても繊細で、落としたり衝撃を受けるだけで音が
変わってしまいます。

そのため、カラオケ店などの長年使用されたマイクではなく、
自分に合った、自分に適したマイクで歌うことで良い声をいい
音で出そうということです。

マイクはよいもので一万円以上〜が目安です。
アンプ、場所などで聞こえる音が違ってくるのでまた違った
楽しみもありますね。

あなたもいかがですか?

マイマイク・・・。


引用元URL:http://daininki12b10.blog118.fc2.com/blog-entry-1.html
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