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FlickFan フリック入力の練習 コンピュータ・インターネット

iPhoneを扱う上でネックになるのが「フリック入力」です
ガラケーで慣れていたキーを複数回押す方法よりも「フリック入力」のほうが断然早く打てますので、まだ「あたたたたたたた」と連打してる方はこの機会に「フリック入力」を覚えましょう
①かな入力を「フリックのみ」に設定する
今までの「貧弱な坊や」と呼ばれていた自分と決別するために思い切ってかな入力を「フリックのみ」に設定します
設定アプリから順に赤矢印のところをタップしてください





②まずは「キーの位置」に慣れる
「フリック入力」のキーボードは「あかさたなはまやらわ」をタップすると「あかさたなはまやらわ」が入力され、「あかさたなはまやらわ」の位置からそれぞれ左へフリックすると「いきしちに・・・」の文字が入力されます
いきなり短文から練習しても良いのですが、「フリック入力」の練習をするにあたって挫折しやすいのは「指で文字が隠れて見えない」ところです
この状態から短文を練習するのもかなりマゾ気がそそられて良いかもしれませんが、どうもうまくいかない場合は先に次の練習をしてみてください
「あかさたなはまやらわ」「いきしちにひみ(飛んで)り」「うくすつぬ・・・」と同じ母音が後に続く子音を順番に打ってみます
この際、打ったキーの文字を声に出すか心の中でつぶやいて確認をします
③フリック入力練習アプリを使ってみる
フリック入力の練習用アプリは無料のものでもいくつかリリースされていますので、気に入ったものをお使いになれば良いと思います
今回紹介するのは「FlickFan」というアプリで、単語から短文と毎日の上達を確認するためのテストができるので飽きずに練習することができると思います

フリック入力に慣れてきたらチャットをiPhoneでやってみると格段に上達が早くなると思いますよ
ちょうどアメブロのアプリに「おしゃべり」機能があるので活用してみると良いと思います
これでもう「貧弱な坊や」とは呼ばせない
※ブログの記事を転送するとテキストだけの記事になることがあるようです
お手数ですが画像付きの記事はブログでご覧ください
http://0406sabu.blog.fc2.com/blog-entry-853.html

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